(紫尾温泉 旅籠しび荘)
こんな方におすすめ
- とろりとした湯ざわりの温泉に入りたい方
- 山あいで静かに過ごしたい方
- ジビエや川の幸を味わいたい方
- 土地の歴史に触れたい方
- 川遊びや体験を楽しみたい方
基本情報
| エリア | 鹿児島県 薩摩郡さつま町紫尾2168(紫尾温泉) |
|---|---|
| 地方 | 九州・沖縄 |
| 施設タイプ | 旅館 |
| テーマ | 温泉・湯治 |
| 料金 | 7,450円〜(楽天トラベル調べ) |
| 価格帯 | 5,000〜10,000円 |
どんな滞在ができるか
紫尾神社の拝殿の下に源泉が湧く紫尾温泉の宿で、アルカリ性単純硫黄泉に浸かり、山海川の幸の家庭料理を味わう滞在。
鹿児島・さつま町の紫尾温泉にある宿です。紫尾温泉の源泉は、1500年前に空覚上人が創建したと伝えられる「紫尾神社」の拝殿の下にあり、そのため「神の湯」とも呼ばれています。
■当初は地元の寺の僧侶だけが使っていた湯で、江戸末期から庶民にも開放されたとされます。
■泉質はpH9.4のアルカリ性単純硫黄泉。湯に浸かるとぬるぬるとした独特の肌ざわりがあります。入湯税は1人100円が別途必要です。
■食事は地元の食材と海の幸、山の幸、川の幸をふんだんに使ったボリュームのある家庭料理。とろりとした食感の鹿刺しや猪鍋といったジビエ料理も、希望すれば用意してもらえます。周辺では川遊びのできる河川プールやそば打ち体験、観音滝公園のガラス工芸体験などが楽しめます。
できること
温泉とお風呂
| 泉質 | 単純硫黄泉 |
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泉質の表記は、施設の公式サイトの記載をそのまま転記しています。
アクセス
| 最寄駅から | 車:九州自動車道横川ICより45分/JR:出水駅→南国交通空港シャトルバス(30分)→宮之城駅バス停→タクシーで15分。 |
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公式サイト・予約
この情報について
最終確認日:2026年9月18日
掲載内容は編集部が公式サイト等で確認したものです。料金や営業内容は変わることがあるため、ご予約前に施設へご確認ください。
地図
地図の位置はおおよそのものです。正確な場所は施設の公式サイトでご確認ください。地図データ:© OpenStreetMap contributors


