(九重観光ホテル)
こんな方におすすめ
- 露天から三俣山を眺めたい方
- 硫黄泉に浸かりたい方
- くじゅうに登る方
- 書籍コーナーで読んで過ごす方
- 日帰りで湯だけ使う方
基本情報
| エリア | 大分県 玖珠郡九重町田野230(牧の戸温泉) |
|---|---|
| 地方 | 九州・沖縄 |
| 施設タイプ | ホテル |
| テーマ | 森林・自然、温泉・湯治 |
| 一人利用 | ひとりで泊まれる |
| 価格帯 | 〜10,000円 |
どんな滞在ができるか
九重連山と飯田高原の中間、牧の戸温泉に建つ高原のホテルで全20室。敷地内に自家源泉を持ち、源泉かけ流しの「牧の戸温泉」(単純硫黄泉)です。大浴場「牧の戸の湯」(内湯・露天)があり、三俣山を望む露天風呂が人気です。客室から三俣山や黒岩山が見えます。2023年12月から素泊まりプランのみの販売です。
できること
温泉とお風呂
| 泉質 | 単純硫黄泉 |
|---|---|
| 源泉かけ流し | 源泉かけ流し |
泉質の表記は、施設の公式サイトの記載をそのまま転記しています。
アクセス
| 最寄駅から | 豊後中村駅よりバスで40分、九重登山口下車。九重ICより約30分 |
|---|
公式サイト・予約
この情報について
最終確認日:2026年10月1日
掲載内容は編集部が公式サイト等で確認したものです。料金や営業内容は変わることがあるため、ご予約前に施設へご確認ください。
地図
地図の位置はおおよそのものです。正確な場所は施設の公式サイトでご確認ください。地図データ:© OpenStreetMap contributors

