(旅館 玉翠荘)
こんな方におすすめ
- 硫黄の香る湯に浸かりたい方
- 渓谷を見下ろす部屋で過ごしたい方
- 奥多摩の山を歩きたい方
- 虹鱒を味わいたい方
- 連泊してゆっくりしたい方
基本情報
| エリア | 東京都 西多摩郡奥多摩町氷川160 |
|---|---|
| 地方 | 関東 |
| 施設タイプ | 旅館 |
| テーマ | 森林・自然、温泉・湯治 |
| 料金 | 8,030円〜(楽天トラベル調べ) |
| 価格帯 | 5,000〜10,000円 |
どんな滞在ができるか
ダム湖に沈んだ小河内温泉の源泉を汲み上げて配湯された湯に入れる、奥多摩・氷川渓谷にせり出すように建つ宿。
湖底から復活した源泉
昭和32年の小河内ダム建設で奥多摩湖の底に沈んだ場所には、かつて湯治場として使われた小河内温泉がありました。復活を望む声を受けて平成3年にポンプで汲み上げられ、奥多摩の数軒の宿に配湯されるようになった湯です。この宿もその一つで、かすかに硫黄が香ります。源泉名は鶴の湯温泉。
内風呂
男湯は地下1階、女湯は地下4階の内風呂。15時から22時と、朝6時30分から10時まで入れます。
渓谷を見下ろす部屋
清流・氷川渓谷にせり出すように建ち、どの部屋からも眼下に多摩川を望めます。
奥多摩の食と過ごし方
奥多摩の虹鱒や地元の野菜を使った手づくりの料理、朝は和朝食。素泊まりのプランもあり、登山やトレッキング、仕事での連泊にも使えます。
できること
周辺でできること
周辺でできることは、施設が登録している周辺情報をもとにしています。実施の可否や営業状況は各施設・各事業者へご確認ください。
温泉とお風呂
| 泉質 | アルカリ単純硫黄泉 |
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泉質の表記は、施設の公式サイトの記載をそのまま転記しています。
アクセス
| 最寄駅から | 青梅線 奥多摩駅下車徒歩3分/中央自動車道 八王子ICより国道411号70分/圏央道 青梅IC40分 |
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公式サイト・予約
この情報について
最終確認日:2026年9月17日
掲載内容は編集部が公式サイト等で確認したものです。料金や営業内容は変わることがあるため、ご予約前に施設へご確認ください。
地図
地図の位置はおおよそのものです。正確な場所は施設の公式サイトでご確認ください。地図データ:© OpenStreetMap contributors


