(天橋立温泉 対橋楼)
こんな方におすすめ
- いろいろな湯船を巡りたい方
- 景色を眺めて湯に入りたい方
- 古い宿に泊まりたい方
- 囲炉裏のある空間で過ごしたい方
基本情報
| エリア | 京都府 宮津市文珠471(天橋立温泉) |
|---|---|
| 地方 | 関西 |
| 施設タイプ | 旅館 |
| テーマ | 温泉・湯治 |
| 料金 | 28,600円〜(楽天トラベル調べ) |
| 価格帯 | 10,000〜20,000円 |
どんな滞在ができるか
天橋立温泉の湯を女湯3種・男湯2種の浴槽で楽しめる、天橋立の廻旋橋の袂に建つ1868年開業の宿。
女湯と男湯で異なる浴槽
女湯には「漁師釜風呂」「石風呂」「レトロなタイル風呂」の3つ、男湯には広い内湯の「岩風呂」と運河沿いの露天風呂があります。露天風呂からは天橋立の「廻旋橋」を望めます。泉質は含弱放射能・鉄(II)-ナトリウム-塩化物泉(高張性中性低温泉)で泉温32.2度、地下1500mから湧いています。
1868年開業の宿
天橋立に架かる廻旋橋の袂に位置し、智恩寺門前の「勘七茶屋」(1690年創業)の向かいに1868年に開業しました。与謝野晶子をはじめ多くの文人が訪れた宿です。館内には土間打ちの床に囲炉裏がある空間があり、地元の作り手による民芸品も置かれています。
2つの食事処
食事処は「阿蔵」と「弐の蔵」の2つ。朝は「弐の蔵」で7時から9時半までモーニングサービスが用意されます。
できること
周辺でできること
周辺でできることは、施設が登録している周辺情報をもとにしています。実施の可否や営業状況は各施設・各事業者へご確認ください。
温泉とお風呂
| 泉質 | ナトリウム塩化物泉 |
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泉質の表記は、施設の公式サイトの記載をそのまま転記しています。
アクセス
| 最寄駅から | お車:京都縦貫自動車道宮津天橋立ICより約7分 電車:京都丹後鉄道 天橋立駅より徒歩約3分です。天橋立の入り口。 |
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公式サイト・予約
この情報について
最終確認日:2026年9月18日
掲載内容は編集部が公式サイト等で確認したものです。料金や営業内容は変わることがあるため、ご予約前に施設へご確認ください。
地図
地図の位置はおおよそのものです。正確な場所は施設の公式サイトでご確認ください。地図データ:© OpenStreetMap contributors


