(温泉旅館 鹿の湯)
こんな方におすすめ
- 自噴のかけ流しに浸かる方
- 部屋で食事したい方
- 漁港を眺めて過ごす方
- 陶芸ギャラリーを見る方
- 日帰りで湯だけ使う方
基本情報
| エリア | 北海道 茅部郡鹿部町鹿部58(鹿部温泉) |
|---|---|
| 地方 | 北海道 |
| 施設タイプ | 旅館 |
| テーマ | 温泉・湯治 |
どんな滞在ができるか
大正9年創業の純和風の温泉旅館で全10室、噴火湾沿いの鹿部漁港の目の前に建ちます。敷地内に3本の自家源泉を持ち、77.5度のナトリウム塩化物・硫酸塩泉が自噴します。内風呂も露天風呂も源泉かけ流しです。客室から鹿部漁港や庭園を望みます。夕朝食はどちらも部屋食です。談話室と陶芸ギャラリー、裏庭の鯉の池があります。
できること
温泉とお風呂
| 泉質 | ナトリウム塩化物・硫酸塩泉 |
|---|---|
| 源泉かけ流し | 源泉かけ流し |
泉質の表記は、施設の公式サイトの記載をそのまま転記しています。
アクセス
| 最寄駅から | JR鹿部駅またはJR函館駅より函館バスで『鹿の湯前』下車目の前 |
|---|
公式サイト・予約
この情報について
最終確認日:2026年9月30日
掲載内容は編集部が公式サイト等で確認したものです。料金や営業内容は変わることがあるため、ご予約前に施設へご確認ください。
地図
地図の位置はおおよそのものです。正確な場所は施設の公式サイトでご確認ください。地図データ:© OpenStreetMap contributors


