(定山渓 鹿の湯)
こんな方におすすめ
- ロウリュのあるサウナを楽しみたい方
- 冷たい水風呂に入りたい方
- 湯上がりに卓球や本で過ごしたい方
- 渓流沿いの景色を眺めたい方
基本情報
| エリア | 北海道 札幌市南区定山渓温泉西3丁目32番地(海道札幌市南区定山渓温泉) |
|---|---|
| 地方 | 北海道 |
| 施設タイプ | ホテル |
| テーマ | サウナ宿泊、温泉・湯治 |
| 一人利用 | ひとりで泊まれる |
| 料金 | 10,000円〜(楽天トラベル調べ) |
| 価格帯 | 10,000〜20,000円 |
どんな滞在ができるか
浴場の真下から湧く湯の内湯と露天風呂、オートロウリュのサウナと沢水の水風呂、卓球やコーヒーのラウンジを楽しめる、定山渓のホテル。
大浴場の真下から湧く名湯
湯は大浴場の真下から湧き続けています。2つの内湯と露天風呂で入浴でき、渓流沿いの眺めが広がります。泉質はナトリウム―塩化物泉、源泉温度69.7度、pH6.9。
■オートロウリュのサウナと沢水の水風呂
本格的なオートロウリュのドライサウナと、沢水をかけ流した水風呂を備えています。定山渓の自然の中で外気浴も楽しめます。
■卓球ラウンジとコーヒーラウンジ
昭和レトロな館内には、北の味覚が並ぶ卓球ラウンジと、挽きたてのコーヒーを楽しめるラウンジがあります。厳選された音楽が流れ、書籍や木製のボードゲームも自由に使えます。
■鹿の湯という名の由来
傷ついた野生の鹿が浸かったという言い伝えから、初代北海道長官・岩村通俊が「鹿の湯」と名づけました。
できること
周辺でできること
周辺でできることは、施設が登録している周辺情報をもとにしています。実施の可否や営業状況は各施設・各事業者へご確認ください。
温泉とお風呂
| 泉質 | ナトリウム塩化物泉 |
|---|---|
| 源泉かけ流し | 源泉かけ流し |
| 一般的適応症 | 筋肉若しくは関節の慢性的な痛み又はこわばり/冷え性/胃腸機能の低下/軽症高血圧/耐糖能異常(糖尿病)/痔の痛み/自律神経不安定症/健康増進 |
泉質の表記は、施設の公式サイトの記載をそのまま転記しています。
アクセス
| 最寄駅から | JR札幌駅→地下鉄南北線 真駒内駅からじょうてつバス定山渓行→湯の町下車後徒歩3分。 |
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公式サイト・予約
この情報について
最終確認日:2026年9月18日
掲載内容は編集部が公式サイト等で確認したものです。料金や営業内容は変わることがあるため、ご予約前に施設へご確認ください。
地図
地図の位置はおおよそのものです。正確な場所は施設の公式サイトでご確認ください。地図データ:© OpenStreetMap contributors


